50歳からのフードデリバリー配達員

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PPP(買い物代行)事情2025ドアタマ…スクリーンショットが出来なくて

「ウーバーイーツ配達アプリ ×  PPP」

における、個人的に不具合認定していることを紹介。

(↓PPPとは?…PPPについて説明している過去記事)

https://blogist.hatenablog.com/entry/2024/06/04/090221

 

まずは「店舗位置のピンが立たないバグ」。

コレは地味に迷惑。

知っている店舗ならそのまま向かってしまうけど、初見だったり自信がない時はGoogle mapsのお世話に。

着いたら必ず店舗名を照合。

つい「どうせ最寄りの店舗でしょ?」思い込む傾向があるので(自分の場合)、店舗入り口の銘板ドアガラスの切り文字表示などをチェックされたい。

恥ずかしながら先日入店してカゴ持って「お買い物開始」ボタンをタップする直前に「アレ…違う店舗じゃん⁉︎」と気がついて

「徐(おもむろ)に気が変わった人」の演技を挟みながらソソクサと退店したばかりです!

 

PPPのドロップ中に同店舗からのPPP依頼が立て続けに飛んでくるケースがそこそこあるのでそのパターンのやつか!…という思い込みがあったのでしょう。

ピンが立ってくれていたら少なくともこの程度のケアレスミスについは画面を見ている時点で「ピンズレしてるじゃん…あ、店舗違うわ!」と気付くはずなので間違え率はかなり低くなるかと。

 

ちなみにひどい時はピック用の緑ピンが立たないどころか一つ前の配達のドロップピン(赤。部屋番号が書いてある事も)が表示されたまま、という事も少なくなかったりする。

早々に改善されたい。

 

それと地味にイラっとするのが「スクリーンショット無効化アプローチ」。

自分はタイムスタンプ的な意味も含めてイベントごとに配達画面のスクショを撮っていたりするんだけど、最近PPPの品目の詳細画面のスクショが撮れなくなってしまった!

「プライベートな内容を含んでいるのでスクショできません」

的な文言が浮かび上がってキャンセルされてしまうのだ。

まあ内容自体は後で総重量の答え合わせをする位しか使い道は無いので要らないっちゃ要らないんだけど、

スクショという極めてプライバシー要素の高い操作を無効化する様な介入のされ方がメンタル的にダメージがデカい。

今後配達アプリの稼働中画面全てが無効化の対象になったりするのでは⁉︎という恐怖感も否めない。

 

まあ「影響の環」の外の話にヤキモキしてもムダなので静観するしかない。