10:30頃から稼働開始すると15:00位にはウーバーアプリから「スマホのバッテリーが25%を切りましたよ!」と充電の催促が入る。
稼働用のOPPO A5 2020は端子がType-Cなので充電用コードは「Type-C⇔Type-C」か「USB-A→Type-C」を使っている。
ところが、プライベート用のiPhone8のバッテリーが要充電になってしまうこともあるので「Type-C→Lightning」の変換プラグが必要。
稼働用キャリアの楽天モバイルの電波が弱い地域ではiPhoneでのテザリングが必須なのでいつもより電力を消費するのだ。
それとBluetoothヘッドセットのバッテリーが最後まで保たない事もあって、それがMicro-USBだったりするのでそれの変換プラグも必要。
そしてモバイルバッテリーによっては取り回しの関係上アングルプラグでコードの負担を軽減する必要もあったりする。
それらをウェストバックの中にジッパー付きの袋に入れて携帯していた。
雨稼働で濡れてしまうと意外と錆びてしまったりするのだ。
しかし稼動中のジッパー式の袋の開閉は意外と煩わしかったりする。
そこで目をつけたのが釣具用の小物入れ。
完全防水ではないがパッキン付きなのでバッグの中でずぶ濡れになることはあるまい。

ところが使ってみると、歩く時にカチャカチャと結構な音が鳴ってしまう。
音もさることながらプラグにダメージもあるのではないか?
そこで取り急ぎ戸当たりスポンジテープを貼り付けてみた。

これでカチャカチャ問題解決!