ウーバーイーツ配達のPPP案件、まいばすけっとのサービス保冷剤について。
これでもかっ!て位に全方位に牙を剥いた形で凍っていることが多いが、
ここの店舗はキレイに平らに凍らせてくれている。

ちなみに家では私が平らに凍らせモノを家族が使い、家族がテキトーに冷凍庫に放り込んでアラレモナイ形に凍結したモノを私が使っていたりする。
私が平に凍らせるのを辞めて霰もない形状の保冷剤ばかりになった時、彼らはその事に気づくだろうか?
…多分気づかないだろうな〜
ところで「霰もない」についてよく知らなかったのでジェミナイGeminiに訊いたところ、意外にも意味が逆転するような経緯があったようなので一応紹介しておく。
…以外ジェミナイGemini曰く…
霰もない(あら れもない)とは、「まともな状態ではない」「ひどく乱れている」という意味の言葉です。
元々は「霰(あられ)」が降らない、つまり、天気が穏やかであることを指しましたが、そこから転じて、「相手を打ち負かすような、激しい攻撃がない」という意味で使われるようになりました。
そして、さらに転じて、議論や討論などで、相手の論理が破綻していて反論の余地がないほどひどい状態であることや、相手の振る舞いや様子がひどくみっともない状態であることなどを表現する言葉として使われるようになりました。
例えば、以下のような使い方をします。
* 「彼のプレゼンは、あまりに論理が飛躍していて、霰もない内容だった。」
* 「彼女は、突然の質問に狼狽し、霰もない受け答えをしてしまった。」
