雨稼働が続いた事もあってリアブレーキシューがかなり減ったのかレバーの遊びが増えてしまった。レバー部のアジャスターでの調整範囲なだ高が知れているのでサッサとシュー交換しようと外してみたが…もうちょっとイケるかな?という事で元に戻すことに。ただし右側が減りが早い上に上部が偏摩耗している…ので角度を考慮して取り付けてみた。
しかしどうにもセンターが決まらず結局チェーン引き調整までする事になりえらくてこずってしまった。
そうそう、チェーンの注油もしないと。
漕いでいる時のチャリチャリ音が目立ってきて恥ずかしいし何よりパワーロスが勿体ない!
そうそう、久しく光っているところを見た記憶がないソーラーテールフラッシャーもいい加減処分しよう、と取り外してみたが一応修理してみるか。
ひょっとして復活の見込みがあるかも…と少し期待していたのは、振動センサーが物理的な仕組みだったとして少し錆びて(てか緑青?)それで通電しないのが原因だとしたら簡単に直ったりして?と該当部分をドライバーで刺激してやるも反応無し…素人の抵抗はここまで。

という事で半田付けだか溶接だかの内蔵充電池から無理矢理電線をはがしてみたら電池を包んでいるビニールの縁から緑青が
原因は電池だったか〜
試しに単三乾電池を繋いでみたら

点滅した〜♪
電池は「ニッケル水素充電池 B80H」。
Amazonで¥550。
しかし戻す手間、上手く直せる保証無し…等々考慮したら買い直しの一択、だね。
↑実は購入時初期不良で光らなかったんだけどデザインが気に入っているので交換手続きまでして送ってもらって使用していたが使ってみると光ったり光らなかったりで安定して使えた試しがなかったんだよね…残念。
なので次は信頼のキャットアイ製を考えている↓

