フーデリ配達にて、とあるアパートへのドロップでの事。
客メモに「部屋番号201」とあったのでピン位置のアパートの階段を登ったらそこには1部屋のみ。部屋番号プレートを見ると「201」と「202」が高次元で融合したような手書きの数字が書かれていた(写真は再現画像)。
念の為建物に別の階段が無いか探してみたが見当たらないのでいずれにしても今回は確定、ということで大丈夫だろう。
ちなみに以前「201」は1Fにあって「202」以降は2Fという物件も今までに遭遇したことがあるので油断はできないのだ。
ちなみにこのケースは「201」のみ内階段で玄関が1Fにあった。
紛らわしい物件でも初見の配達員に分かりやすい様にメモを書いてくれてる注文者もいれば、表現のクセが強すぎてコチラに伝わらない事もある。
つい先日は客メモにある表札名が間違っていた事もあるが、流石にソレは有りか無しかで言ったら絶対ナシ、でしょ?
